2013年4月15日星期一

被害妄想なんて簡単に片付けれないくらい幼い時の母親の態度は記憶に残る

主さんが親子、兄、妹と接する幼い時代の中で確かに感じた母からの差別なのであれば、本当に本当に辛い思い出になっていると思います。

特に、麻疹でしんどい時のお母さんの面倒臭そうな顔なんて、忘れられない傷でしょう。

被害妄想なんて簡単に片付けれないくらい幼い時の母親の態度は記憶に残るものだと思います。

大人になって私は中間子だから放任で育ったと言えるくらいの差ならきっと主さんの悩みはわからないと思います。

産んでみたらわかるかもなんてのも子どもの命をなんだと考えているのでしょうね。

もし産んで、やっぱり!母私も母と同じだったのね!などと納得することになったら一番悲惨です。

私は少し主さんとは違いますが、一人っ子でしたがネグレクトで育ちました。
親からの冷たい視線は自分を全否定されているのと同然に思え、生きていることさえ許されないような心地でした。

どなたかもおっしゃっていますが、同じような経験をした人の話を聞いて、吐き出すことで、自分は母とは違う、と強く思えるように、なれたらいいなと思います。

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