2013年3月6日星期三

女性ホルモンの影響で死火山がいつ活性化するか、活火山が爆発するもしれません

もし凍結して次周期に移植なら、採卵後の高温期に今よりもし違和感が増していればオペもありかなぁ。と思いますが。
もし同周期ならそのまま移植、妊娠もありえますもんね。
花痴
ところで活火山と死火山の例えすごくいいですね。私も使わせてくださいね(笑)
活火山一カ所でも早産が起こる可能性があるのかですけど、活火山がたくさんある人よりは確率が低いと思います。ただ女性ホルモンの影響で死火山がいつ活性化するか、活火山が爆発するもしれません。
たださらささんの場合、そういった危険箇所があることをしっかり認識されて妊娠中もコントロールされるでしょうし、歯周病菌も検出されてないですし、恐がるほど心配はされなくていいと思います。
ほぼ最善の予防策はとれているかなと。

正直妊娠前に自覚してなかった程度の歯周病の人でも妊娠中に悪化して早産になる人もいるし(私の友人がそうでした)、重度に進んでコントロールされてた方でも全く何でもない人もいるので、
早産になるかどうかはその人にとって100か0のどちらかで、確率でいっても仕方ないので予防とコントロールの徹底しかいえないんですよね。

それに妊娠中のつわりなどによる清掃不良の部分は頑張れるとして、妊娠における女性ホルモン(プロゲステロン)の増加でどう変化するかはい予測しようもないですもんね。
さらささんは生理中とか悪化することありましたか?生理中もエストロゲンの増加で悪化する人もいます。あと不妊治療、更年期の女性ホルモンの変化でもです。

あと早産になるのは、歯周病にかかわらず、体内で感染、炎症がおき炎症物質(プロスタグランジン)が増加すると陣痛をおこします。
私一人目の時は急性腎炎になったんですが、それで切迫早産で入院になったことがあります。 媚薬

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